テレビで特集!プロも選ぶ賢い選択、景気に左右されない「最先端のオルタナティブ投資」
私たちは今、本格的なインフレ(物価上昇)の時代に直面しています。
「銀行にお金を預けておくと、実質的な価値が目減りしてしまう」
この危機感は、多くの日本人が現在抱く共通の課題です。現金をそのままにしておくと、物価の上昇により、購買力が低下してしまうからです。
このような時代だからこそ、市場の激しい変動を避けながら、着実にリターンを獲得できる新たな運用戦略が求められています。
2025年11月17日放送のBSテレビ東京”マネーのまなび”で特集された、ベイビュー投信の公募投信「グローバル・サプライチェーン・ファンド」(愛称:「賢者の設計」)の為替ヘッジありコースは、まさにこのインフレ時代に対応した、実際に多くの日本の機関投資家が採用するオルタナティブ投資です。
“賢者の設計”の秘密:なぜ安定的なリターンを生むのか
株式や債券への投資は株価や金利の変動といった市場の荒波に晒されますが、「賢者の設計」は市場動向の影響を受けにくい運用商品です。
「賢者の設計」(当ファンド)の投資対象は、世界経済の大動脈とも言える国際貿易に着目し、グローバルな大手企業とアジア圏の中小企業との貿易取引で発生する売掛債権です。
【仕組みのキーポイント】
1. 支払い能力の高い輸入企業
投資対象となる売掛債権は、キヤノンやコカ・コーラといった信用力の高いグローバルな大手輸入企業が支払元となっており、2018年の当ファンドの類似戦略の運用開始以来、デフォルト(債務不履行)が発生したことはありません。
2. 市場との非連動性
収益の源泉が株価や金利の変動ではなく、国際的な貿易取引であるため、金融市場との連動性が極めて低いのが特徴です。例えば、コロナショックやトランプ関税ショックで株式市場がパニックに陥った際にも、リターンは堅調に推移しました。

出所:Siegfried Asset Management社
【左グラフ】円ベース。類似ファンドのシミュレーション・リターンです*1
【右グラフ】円ベース。当ファンドの実績リターン(運用報酬控除後)です
国際的な物流プロセス(サプライチェーン)を上手く活用し、市場環境に左右されない運用の仕組みこそが、当ファンドが「賢者の設計」と呼ばれる所以です。
ファンドの詳しい仕組みについては、オンラインの商品セミナーで分かりやすく解説しています。
ただいま複数日程で開催中です。ぜひご参加ください。
プロが認めた実績:日本における累計投資額3,000億円超
多くの機関投資家が採用。市場の荒波で際立つ、安定したパフォーマンス
「賢者の設計」の優れた商品性は、毎年プラス・リターンを生み出してきた6年間の運用実績により証明されています。
当ファンドの類似戦略は、日本でこれまで金融機関や年金基金といった機関投資家から投資されてきました。
プロの投資家がこの戦略を選ぶ理由は、「市場変動に影響されず、長期にわたって安定的なリターンを確保すること」が厳しく求められているからです。

出所:Siegfried Asset Management社
円ベース。類似ファンドのシミュレーション・リターンです*1
実際に日本では、機関投資家を中心に、上場企業、大学、ファミリー・オフィス(富裕個人)等から、既に3,000億円以上のご投資をいただいております。

出所:ベイビュー・アセット・マネジメント株式会社 2025年9月末現在
掲題のグラフは、類似戦略ファンド(私募ファンド、投資一任含む)の合計投資金額の推移です
尚、ドルベースでさらに高いリターンを積極的に追求したい方には、為替ヘッジなしコースがあります。
「賢者の設計」の運用会社:ベイビュー・アセット・マネジメント
「賢者の設計」の運用会社であるベイビュー・アセット・マネジメントは、機関投資家を主な顧客として、28年の歴史を誇る国内最大級の独立系です。
2025年9月末時点で1兆3,467億円の契約資産残高を有し、同年2月には日本の国民年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)からも独立系運用会社として唯一委託を受けています。
ベイビュー・アセット・マネジメントが、プロの投資家から高い支持を獲得する「賢者の設計」を、個人投資家にも直接届けるために開始したサービスがベイビュー投信です。
投資方法や商品の詳細情報について
“賢者の設計”への投資には、ベイビュー投信での口座開設が必要です。
商品の詳細が知りたいという方は、下記リンクをご参照ください。
・商品ページはこちら
・商品紹介資料はこちら
・商品セミナーへの参加申し込みはこちら(アーカイブ配信はこちら)

*1 2018年10月~2021年7月の期間は、同一ガイドラインで運用される外国籍ファンドのドルベース・リターンから、ヘッジコスト及び当ファンドに適用される運用報酬を控除して弊社が算出したシミュレーション・リターンです。ヘッジコストは3ヵ月USDLIBOR-3ヵ月JPYLIBORと仮定しています。外国籍ファンドのリターンは、最低管理報酬等の影響を排除するため運用資産残高が一定規模になった2018年10月より開始しておりますが、実際のファンド設定日は2018年4月30日です。2021年8月以降は、当ファンドと同一のガイドラインで運用される国内籍私募投信の円ベース・リターンから、当ファンド(投資対象ファンドを含む)に適用される運用報酬に調整して弊社が算出したシミュレーション・リターンです。当戦略の運用会社であるSiegfried Asset Management社からのデータに基づいています。
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